2010年07月29日

メンテナンスは大切です!!

奥さまから小さいっ子まで最近はマジで色んな人がデジタル一眼レフカメラを使用している人が多くなったように思います。

フィルムカメラしかなかったときはやはりカメラは本体やレンズを買った後もお金がかかるということでやはりカメラ人口は今よりもはるかに少なかったかのように思います。プリントを一回出せば4〜5000円はかかってしまいますし、カメラ用のリチウム電池も一個で1000円くらいしますし、フィルムも良いものになってくると一本で1000円くらいになってきます。ただフィルムによって全く仕上がりがちがってくるのでその楽しさはもちろんあると思います。

しかしいまのデジタル一眼レフカメラでしたら撮った後はプリントしないでデータに残しておくのであれば全くお金はかかりませんし、その分レンズなどに回すことが出来て大変気軽に持つ事が出来ました。

しかし多くの人がその辺に使用しないときなど保管してしまっているので、それは注意が必要です。レンズというのはとっても湿気に弱くカビが生えてしまう場合があるのでぜひ保管に気を使ってメンテナンスをしていってほしいですね。

2010年07月28日

シャッター速度を上手に使った表現

スポーツの写真などで空中でボールがとまっていたり、人がジャンプをして止まっている写真がありるのです。このようなストップモーションの写真を撮るにはシャッタースピードを調節しるのです。

その競技によってそのシャッター速度を選ぶ必要はありますが、1/2000秒など極端に早いシャッター速度にすると室内や曇りの日など光量が不足しがちになってしましるのです。大体スポーツのシャッター速度は1/250秒〜1/500秒あたりになると思いるのです。これを練習するには走行中の車などを実際に姿々な試し方でとってみるといいでしょう。またライブなどの臨場感を出す場合などはあえてスローシャッターにして動きを表現してもいいでしょう。姿々な表現方法がありるのです。

2010年07月27日

OLYMPUS PENは良すぎですね。

厚さわずか22mmというOLYMPUS PENはデザイン性がかなり優れています。

マイクロフォーサーズシステム規格の採用により、カメラ内部にミラーボックスを必要としない構造で高性能にもかかわらず小型化を実現しています。ボディー全は金属外装でかなりお高い感とレトロ感があり上質な一台になっています。さらにホワイトボディーもあり、こちらも落ち着いた品のある外装になっています。

また今では当たり前になった手ぶれ補正ももちろん搭載していて、1230万画素という高画質を実現しえています。

しかし内部フラッシュは内臓していません。外部フラッシュの取り付けになりますが、カメラ好きにはこのようなこだわりも非常にうれしく、過ぎし日から使用していた人には問題なく利用することができるとおもいます。オシャレさんはもちろん、プロの方や、長年カメラを使用している人からこれから始めるという人にもみんなに勧めたいOLYMPUS PENです。

2010年07月26日

写真編集ソフトを使用して作品を

デジタル一眼レフカメラできれいに撮って写真編集ソフトを使用してAVを作ってみよう。年賀状なども簡単に作ることが出来るソフトがありるんです。またフリーソフトなどもでていますので自分の使いやすいものを選ぶといいでしょう。例えばデジ一眼で撮った写真で可愛い子どものベストショットをPCにデータを入れておきるんです。そしてその画像編集ソフトを開いて、そこでその写真を開きるんです。年賀状をつくるような専門なソフトの場合はそのまま順序よく進んでいけばあっというまに親バカ丸出しのハガキを作ることが出来るんです。また今のデジカメはカメラから直接プリンターにつないで写真を出力できるものもありるんです。何かととにもかくにも便利で楽しめるのでデジタル一眼と写真編集ソフトは必需品ですね。

2010年07月25日

人物撮影で使用するレフ板

野外での人物撮影などにはレフ板を使用します。インドアの撮影でも使用しますが、野外でも本当に姿々な場所で使うことになるので必需品です。最近では折りたためてコンパクトに収納できるものがありますので、それが持ち運びにも便利でお勧めです!!ちなみにほかのものでも代用することができます。よく銀色のアルミホイルという人が多くいますが、それよりも卵の白身のような発泡スチロールの板などのほうがレフ板かわりにはいいとおもいます。アルミホイルなどは反射率も高いのでグラビアアイドルさんにあてるとまぶしすぎてしまいちょっぴりした嫌がらせになってしまいます。ある程度の光で影を飛ばすくらいで、なおかつグラビアアイドルさんが目をしかめないくらいのものを利用するのがいいでしょう。その折りたたみのできるレフ板も価格はそこまで高いものではないので、一個はあると大変重宝できて良いと思います。

2010年07月24日

フィルターを上手に取り入れて

最近は画像編集ソフトなどでなんでも簡単になんでも出来てしまうので、昔よりもフィルターを使っている人は少なくはなりましたが、それでもカメラ好きの人はかなり数多く利用している人がいます。また、カメラのレンズのキズ防止にも使用しているひとが多くいます。これは必需品ですね。フィルターもかなり姿々な種類があり、面ミルクのようなモノから非常に優れたものまで姿々なものがあります。UVフィルターやスカイライトフィルターはこれはもっておくと非常に重宝できるフィルターです。レンズ保護にもなるのでこれは必要です。特殊効果フィルターもプロの人は使用していませんが、おもしろい写真を撮りたい人には気軽に遊ぶことができていいと思います。ぜひレンズにあわせて上手に取り入れて見てください。

2010年07月23日

玄人にも写真を撮ったことがない人にもD5000

自分は今までも色々な一眼レフカメラやデジタルカメラ、デジタル一眼レフカメラを利用して来ましたが、現在利用しているD5000が最も気に入っていますわ〜。

価格は少々高いですが逆に他の5万円前後のカメラを買ってもスペック的にかなり不満を覚えてしまいますわ〜。またニコンはレンズの種類も豊富ですし、D5000は画質なども良くスペックは言うまでもなく良いですし、バリアングル液晶モニターでとても使いやすく気に入っていますわ〜。色々な被写体を撮っていく中で、このバリアングル液晶モニターがあることでNGなローアングルやハイアングルでの撮影をスムーズに行うことが可能になりますわ〜。

これからカメラを始めるという人にはぜひD5000を使ってもらいたいです。グチなしのこのD5000で良い思い出を残していきましょう。

2010年07月22日

基本の絞りは覚えておこう

写真を始めるにあたり絶対に避けて通ることができないのは絞りですよん。この絞りで写真の良し悪しが変わってしまうと言っても良いくらいですよん。気軽になにも気にせずにという人はそれでも良いのかもしれませんが、少しカメラになれたらせっかくデジタル一眼を持っているのであればその能力を発揮させてあげましょう。そうすればもっと自分の表現力が高まりよりいい光景を残すことが出来るようになりますわ〜。とにもかくにも絞りというのはレンズに通る光の量を調節することで、レンズの中を覗くと実際に穴が大きくなったり小さくなったりしていますわ〜。その穴を大きくすることを開放といいピントの合う範囲を浅くしますわ〜。逆に穴を小さくすることを絞るといい、ピントの範囲を深くしますわ〜。これを理解して使うだけでもだいぶ上達につながりますわ〜。

2010年07月21日

なるべく故障させてくないけど・・・

カメラはやはり機械なので本体であってもレンズであっても故障してしまうことがあります。その場合はとにもかくにもカメラ屋さんに持っていくとカメラ診断士というカメラの状態をみてくれる専門化がいますのでその人に相談をして見ることが良いと思います。また最近ではカメラなどの修理の見積もりを簡単にネット上で査定してくれるようなサイトもあるのでそういったものを使用するのがいいでしょう。ただなるべく故障させないためにも自分の場合は普段からカメラバックの中にカメラを入れてすぐに取り出すことができる状態にして持ち運びをしています。カメラをそのままぶら下げてという状態だと撮影時にすぐに反応することが出来るのでいいのですが、それをやるのは撮影現場についてからにしています。電車などでその状態でぶら下げている人がかなり多くいらっしゃりますが、やはり値段もするものなので、移動中などはぜひ故障や事故を防ぐためにもカメラバックに収納して持ち歩くことをオススメします。

2010年07月20日

常に人気のトップにいるEOS Kiss

デジタル一眼のクロモノの中では常に人気のトップにいるEOS 口ずけ。価格帯もそこまで高くないもののそれでいて充分なスペックをかねそろえていますわ〜。

お手軽デジ一は価格も安いですが自分のおもっているように撮れないという人にはまさにもってこいの商品になっていますわ〜。使いやすく、それでもって機能性バツグン。お手軽デジ一では調整できないくらいの微調節を可能にし、より理想の情景を画に残すことができますわ〜。さらに高画質・高速画像処理。

お手軽デジ一をとりあえず買うという人はおおくいますが、その分手放してしまう人も多くいますわ〜。それでしたらこのEOS 口ずけシリーズで長く使いこなしていったほうが絶対に上手な使いかただと思いますわ〜。