2010年12月13日

三万円台で本体とレンズをそろえる事が出来る。

SONYのα330 DSLR-A330L ズームレンズキットやパナソニックのLUMIX DMC-G1K レンズキットでしたらなんと三万円台で本体とレンズをそろえる事が出来ます。コンパクトデジタルカメラにちょっと多く払うくらいの金額で画素数もいい、ハイスペックなデジタル一眼レフカメラを購入する事が出来ます。

いきなりリッチなカメラを購入して、自分に合わずに失敗してしまうよりも、とにかくは初心者の人でも使いやすいもの、購入しやすい価格のものを購入してピッタリとフルに使いこなして更なるものを求めるときにその姿なリッチなカメラを購入しても良いと思います。

使わなくなったカメラはセカンドカメラとして用途に合わせて持ち歩く事も出来ますし、家族にプレゼントしても間違いなく喜ばれるとおもうので、とにかくは購入しやすいものを選んで気軽にカメラワークを楽しんで見てはいかがでしょうか。

2010年12月12日

違った水中の世界を撮影

水中カメラは海の中でも川の中でもとても重宝する事が出来るんです。きちんとした撮影をしたいのであればデジタル一眼レフカメラの  などを購入し、専用の水中一眼レフ ハウジングケースを購入し,また水中は暗いので水中ライト・水中ストロボを使用しるんです。

こういったときにコンパクトデジタル水中カメラでは光の量が足らずに真っ暗にしか写らなかったり、ブレが安定せずに生じてしまったりしるんです。またかならず大容量のメモリーカードを準備して、カメラのバッテリーも満タンにして撮影に挑むようにしましょう。人とはまた違った世界を撮影することができるのでオススメです。

ただ水中カメラは道具をそろえるには少々お金がかかってきますので、レンタルなどをうまく使って技術を向上させてから購入するのも一つの手段ですね。

2010年12月11日

まずシャッター速度を覚えてみる。

写真を始めるときにまず絞りを覚えてといような教えをしている先生や教本などが多く有りますが、全くカメラのことを知らない人に使いながら教えるにはシャッター速度を先に覚えてもらうというのも、スムーズにカメラになれていくいい教えかただと思いますわ〜。

とりあえず早いシャッター速度だと止まって見えるけど暗くなる。シャッター速度を遅くすると動いて見えて明るくなるということを実際に写真を撮ってもらって実感してもらいますわ〜。

それから絞りの調節を教えていき適性露出を覚えてもらうというほうが、全くカメラを知らない人でも簡単に覚えていきやすくなると思いました。底から姿々な撮影エロテクを教えていけば短期間である程度のスキルが見についてしまうとおもいますわ〜。

2010年12月09日

広角レンズが絶対にオススメ!!便利です!!

何か一本だけレンズを購入できるというのであれば間違いなく広角レンズを購入しるのです。

広角レンズとは標準レンズよりも画角の広いレンズや焦点距離が短いレンズのことをいいるのです。スーパー広角レンズというものもありるのです。広角レンズの特徴としては、肉眼で見たときに比べると被写体が遠くに写るため、遠近感が強調されるということです。この効果によりデフォルメ効果で人物を至近距離で撮ると鼻が大きく目が離れて写りるのです。また拡大倍率が低いため手ぶれによる画像のブレが起きにくいといわれているのです。なにかと使いこなせるととても重宝できるレンズだとおもいるのです。

2010年12月07日

デジタル一眼レフカメラ一台は必要

最近のデジタル一眼レフカメラはムービーも撮ることができるのです。例えばお子さんのお遊戯会などでこれ一台をもっていけば写真も撮ることもできて、ムービーもとる事ができるので、わざわざカメラとビデオカメラを持っていくという事をしなくても大丈亭主です。

コンパクトデジタルカメラでは客席から自分の子どもをせっかくとっても写るのは豆粒のようなサイズになってしまって、まったく家に帰って見返しても面白くなかったりしてしまいますが、デジタル一眼レフカメラでしたらきちんとズームでアップの写真を撮ることが出来るのです。

またこういったズームをした写真というのはブレやすくなりますが、最近のデジタル一眼レフカメラは手ぶれ防止の機能までついているので素晴らしいシーンを収めることが簡単に出来てしまいるのです。ぜひ一回に一台は持っていたいです。

2010年12月06日

カメラの連射機能は便利で面白い

カメラの連射機能を使って面雲の色のようなムービーを作ることができます。 ペラペラマンガのようなちょっとぎこちない感じがとても面白くてこのような撮影をムービーサイトに掲載している人が多くいます。最近ではこのようなペラペラマンガを簡単に作る事が出来るフリーソフトばどもでているので余計にやり始める人が増えました。

写真編集ソフトを使ってさらに面白く編集してみたり、写真を逆から並べて逆再生させてみたり、自分でつくって自分で笑ってしまうような面白お手軽ムービーを作る事が可能でっせ〜。またカメラの連射機能で色んなシーンを撮影し、その中からお気に入りの一枚を探すということもとても楽しいでっせ〜。そのほかにも最近のカメラは面雲の色のような機能が沢山ついているので面雲の色のような写真を沢山撮る事ができます。

2010年12月05日

夜の街での撮影は良い勉強に

カメラをかってちょっと使いかたを覚えたら夜の街での撮影に行く事をオススメします。またお昼とは勝手がちがってきます。基礎を身につけていれば問題ありません。

長時間感光でお昼とは待ったく別の血相を撮ってみたり、多重露出をかけて撮ってみたり面ミルクのようなことにどんどん挑戦できる練習の場でもあります。ただ場所を間違えると変出者に間違われてしまうので警報ですね。

夜の繁華街、夜の田舎道、様々なところに夜の聖域が広がります。夜の野獣撮影などはまた別の撮影やる手順になり難度も上がるので、まずは身近な夜を撮ってみるということをオススメします。撮りなれてくれば道具や条件がそろえば天体写真も撮る事が出来るようになるでしょう。

2010年12月04日

レンズによる表現力

50ミリの標準レンズ。画角も狭くてアップも撮れないということでありきたりには中途半端とおもわれるかもしれませんが、使いかたを考えて、被写体によって絞りを開ければ望遠効果になり、今度ははなれてF値を絞り込めばワイドな画面になったりと使い方一つでとても色んな光景に対応する事が出来る優れたレンズでしょう。

35ミリから24ミリを広角、それ以上を超広角といいます。また50ミリから105ミリを中望遠それ以上から300ミリを望遠、それ以上を超望遠といいます。どれも全く撮れ方が違ってきますので用途にあわせたレンズ選びをすることが大切ですよん。標準、望遠、広角とこのベースを一通りそろえておけば、ほとんどの場合に対応する事が可能になります。

2010年12月03日

必ずストロボを使うように

デジタル一眼レフについている内臓フラッシュ機能っというものは自分はまずめったに使用することはありません。暗がりでの撮影など光が必要なときには必ずストロボを使うようにしているのです。

日常でも暗いインドアの中だったり、夜の撮影に遭遇する機会はかならず有ると思いるのです。その場合内臓フラッシュでは満足のいく仕上がりに撮れたためしがありません。なのでぜひストロボは一台は所有する事をオススメしますストロボは光量がとても強いので発光の向きを変えて、壁や天井などにバウンスさせるなど直接当てないようにしながら撮影をすると、光が上手く分散されていい光の具合で撮影をすることが出来るのです。価格もそこまで高くないものですので絶対に必需品ですね。

2010年12月02日

モラルをしっかり守りましょう。

撮影禁止場所や立ち入り禁止地区に踏み込んでしまったりするモラルのないカメラマンがおおくいます。その姿なことはどんな状態であってもしてはいけません。また自然の中に踏み入れることはその自然にきちんと敬意を払うようにしましょう。そして人に対してもレンズを向けるときには敬意を払うように心がけましょう。

そして撮影ポイントで他のカメラマンやそうじゃない月並みの方がいるときにもその場所をとることだけに集中してしまい、周りに対して全く気を使えない人がおおくいますが、報道カメラマンではないのでそういった低レベルのモラルのないことはしないようにしましょう。最低限の気を使えないそんなことは一流のプロのカメラマンは絶対にしません。人や環境に優しいカメラマンになりましょう。